別のエディタから1タッチでHSPファイルをコンパイル

エディタの機能でやるんでなくて、1タッチでコンパイルしてくれるプログラムを常駐させてやる適当な感じで。
SAMPLEのソースを適当にいじっただけです。
赤字のとこをコンパイルしたいファイルに書き換えて使う。

#include "hspcmp.as" mesbuf="ScrollLockを押すことでコンパイル" objmode 1 flg=1 ; 0=編集不可/1=編集可能 mesbox mesbuf,636,446,flg+4 objid=stat sdim mesbuf,$10000 sdim rtname,256 fname="C:\\SINRI\\dunge\\main.hsp" ; スクリプトファイル名 objname="obj" ; オブジェクトファイル名 *hazimari repeat getkey key,145 if key=0:osikey=0 if key&osikey=0:osikey=1:key=0:break wait 30 loop hsc_ini fname hsc_objname objname hsc_comp 0 res=stat:if res!=0:gsel 0,2:gsel 0,1: goto *goerror delete fname+".i" ; 中間ファイルを削除 hsc3_getruntime rtname, objname if rtname="" : rtname="hsp3.exe" debug_mode=1 ; デバッグウィンドウ表示フラグ cmdexe = dir_exe+"\\"+rtname+" "+objname hsc3_run cmdexe, debug_mode goto *hazimari *goerror hsc_getmes mesbuf objprm stat,mesbuf goto *hazimari
HSPエディタからコンパイル・実行で動かして常駐させて ScrollLockキーを押したらコンパイルするように仕組みます。 Exeファイルにして出力するとなんか正しいコードなのにエラーって言われるような気がする。 (外部エラー38はDLLが無いだけで、これの場合構文解析の実行結果がおかしくエラー) また、頻繁にコンパイルをする場合はそのプログラムを最前面に表示するように仕組んでおくといいです。 gsel 0,2 でいけるはずなんですがウィンドウがアクティブにならないのがまたウザい。 まともにアクティブにしようとするとAPIとかでウィンドウをいじらないといけないので その辺はgoogleで調べると多分いい感じのサンプルがあるはずです。いや、あります あとdebug_modeを0にしても1にしてもなんか変わらないような気がするんだけどなんでだろ