| タ イ ト ル |
リンク |
概 要 |
日 付 |
備 考 |
この1年間の JARL 会員数 推移
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H23.3.7付 JARL会員数に対し,H24.2.7付では,全体で 687人減,99.0% の 69,737人になった。会員減少率は,ずいぶん小さくなったが,残念ながら
まだプラスに転じていない。関西の支部では,わずかでも増加傾向が見えているところもある。 |
12-02-20 |
2月25/26日開催の理事会資料の中から数字をひろい,関西地方本部役員たちに配った。 |
| 大阪府下各地のアマチュア無線局数 と JARL 会員数 |
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各市各郡各区のアマチュア無線局数に対する JARL 会員数を見てみてた。組織率は,残念ながら 20%に届かないようである。 |
11-03-16 |
3月13日クラブ代表者会議で配布,支部会員MLのブリーフケースに収めた |
| テレコム・デジタルQSOパーティー ログ提出局数の推移 |
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1993年のスタート以来,毎年減少の一途であったが,2007年のデジタルに衣替えしてから急激な落ち込みがあり,2011年の開催を断念することとなった。 |
11-03-03 |
第522回理事会(2月26/27日)における決定 |
| 全国 登録クラブ数の変遷('01〜'09年 |
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アマチュア局数の減少,JARL会員数の減少,したがって,登録クラブ数が減少一途。それでも地方本部による温度差が少しありそうだ。学校クラブが減っていくのが残念。 |
10-10-06 |
数年前に学校クラブの登録基準を変更したが,その効果は現れていない |
| 関西6府県支部における登録クラブ数 |
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01〜09年にわたる5回の JARL 登録クラブ更新のときの,登録クラブ数の推移をグラフと表にした。 |
10-10-06 |
地道であっていい,継続して活動がなされているクラブばかりならよいのだが |
| 全国選出理事の得票数 |
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H12(2000)年の選挙で第3位の得票数をえながら,その後はいろいろな要因が絡んで,私だけでなく関西から誰も当選できないという実績が続いています。2010年の選挙では,新人が一度に
2人も増えました。 |
10-05-05 |
正員数が減っても,投票数はさほど減っていないから投票率が上がっている |
2010年からの
7MHz コンテスト周波数 |
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09年3月30日付告示 による,7MHz帯の拡張に伴い,2010年実施の ALL JA コンテストから,AM/SSB の使用周波数が広がる |
09-12-09 |
JARLメールマガジンの情報に基づき図表化してみた |
| KANHAM 2008 JARL なんでも相談コーナー の まとめ |
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公式発表 5000人参加の今年の“関ハム”(7月19/20両日 於.池田市),毎年私が担当をしているこのコーナーの総括。両日とも炎天下の,ご参加に感謝。 |
08-07-31 |
実行委員会の反省会用に用意したが,あいにく欠席したので掲載 |
| アマチュア局数 vs JARL会員数 |
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平成20年3月現在の総務省の統計とJARLのデータから拾った数字を比較,JARLの組織率は約15%。 |
08-07-09 |
組織率を高めることはできないかが課題 |
| 年齢層別JARL会員構成 |
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10年前,20年前・・・という比較が必要なのだが,取りあえず,現在はどうなっているのか JARL会員の年齢構成を示す。これは,去る12月2日
池田市における JARL関西地方本部「年末ハムの集い」で出た質問への回答である。 |
07-12-04
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JARL「平成19年度上半期業務報告」の中の資料に基づき再編集をした |
| JARL関西支部・関西地方本部の歩んできた道 |
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JARL創設の時期から,今日までの関西のあしどりりを,連盟役員のリストや関西における通常総会の開催から,たどった。 |
07-12-03 |
「年末ハムの集い」のパネルディスカッション用資料として作成 |
| クラブ登録更新の手続きと実態について |
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平成13年(01)に行われた登録更新の実態を調査し,問題点を挙げた。現在も当時と様相はほとんど変わっていないと考えられる。 |
02-04-27 |
第451理事会 参考資料 |
| JARL関西地方事務局開局式 |
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天王寺区寺田町に念願の事務局ができた。当時の関西支部長 JA3AV 辻村さん ほかの皆さんの奔走による。懐かしい顔ぶれが思い出される。 |
69-03-08 |
さすがに,S.Key された方が多い。若かりし日の原会長の顔も |