市民の切実な要望に応え、
粘り強くがんばります。


高槻市議会議員 中浜 みのる

市民の切実な要望に応え、粘り強くがんばります。

                    高槻市議会議員 中浜 みのる     

 新年あけましておめでとうございます。

 私の議員活動について、日頃からのご協力・ご支援に対して心から感謝を申し上げたいと思います。

 また、昨年4月の高槻市議会議員選挙において、皆さんの力強いご支援のおかげで、民主党に対する激しい逆風の中でしたが、立派な成績で当選させていただき、心からお礼を申し上げます。ました。

私も市議会議員として13年目を迎え、監査委員、議会運営委員会副委員長、福祉企業委員、史跡整備等特別委員として、市民福祉の充実と高槻市の発展のため、がんばっているところです。

 また、国民の大きな期待を受け、念願の政権交代が実現しましたが、現在、民主党はまさに政権担当能力を試されているところであり、大きな試練を迎えていると言えます。国が国民のためにしっかり仕事をしていただくためには、地方議会での活動も重要で、私も含め、民主党の市議会議員の役割もますます重要になってきています。

 そのような状況の中、私は高槻市議会の民主・元気ネットの代表、民主党大阪府第10総支部の副総支部長としても奮闘しているところです。

一方、市民の生活は、低所得化と格差拡大が進み、大変厳しいものになっています。しかも、市民生活を守るべき最後の砦であるべき地方自治体の財政状況も最近の厳しい経済状況の影響などで大変厳しいものとなっています。

このような状況が依然と続いていますが、私は、市民生活を守るため、粘り強くがんばっていきたいと思います。また、市民の皆さんから頂いた、貴重なご意見、ご提言を大事にして、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員として、今後も引き続き、ご指導を賜りますとともに、忌憚のないご意見、ご要望をお寄せ頂ければ幸いです。

 


暑中お見舞い申し上げます。

温かいご支援に感謝し、今後も全力でがんばっていきます。

 厳しい暑さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか。          

 4月に行われました市議会議員選挙では、皆さま方に温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。心からお礼を申し上げたいと思います。

 また、この間、市民の皆さんから頂いた、貴重なご意見、ご提言を大事にして、市民の立場にたった市政を推進するため、今後も全力をあげてがんばっていきたいと思います。

さて、本年3月11日に発生した東日本大震災は甚大な被害をもたらしました。震災から4か月以上が経過した今でも、避難所暮らしを余儀なくされている方、行方不明の方は多数おられます。お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。

今回の震災を受けて、本市でも職員を派遣するなど様々な支援活動や災害からの復旧、復興のサポートが行われました。そのノウハウを共有し、本市の将来的な防災対策に生かしていく必要があると私は考えます。

また、高槻市においても市民の生活は大変厳しく、新たな行政課題が山積しています。市の財政状況も、市税収入の低迷などで、大変厳しくなっています。

 もちろん、どんなに厳しい状況であっても、私は、建設的な政策提案を行い、現状を少しでも改善できるよう今後もいっそう粘り強く努力していきたいと思います。

 また、高槻市の発展と市民福祉の充実に向け、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員として、今まで以上に、がんばっていきたいと思いますので、今後も遠慮なく、ご意見、ご要望をお寄せいただきたいと存じます。   

 

 

 

 


 

  


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中浜 みのる_
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